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| 個数選択 | 販売価格(1錠単価) | ポイント | ご注文 | お気に入り | |
|---|---|---|---|---|---|
| 28錠 | ¥5,380 |
¥4,300
1錠あたり (¥153) |
129pt | カートに入れる | |
| 56錠 | ¥10,760 |
¥5,500
1錠あたり (¥98) |
165pt | カートに入れる | |
| 84錠 | ¥16,140 |
¥6,600
1錠あたり (¥78) |
198pt | カートに入れる | |






シタロプラムの商品詳細
シタロプラムはうつ病や不安障害に効果がある、選択的セロトニン再取り込み阻害剤です。
セレクサと同じ有効成分シタロプラムを含むジェネリック医薬品で、安価でありながら先発薬と同等の効果が期待できます。
20mgと40mgの用量を取り扱っているため、ご自身の使用量に合わせて選ぶことが可能です。
シタロプラムの医薬品情報
| 分類 | 抗不安薬・抗うつ剤 |
|---|---|
| 先発薬 | セレクサ |
| 有効成分 | シタロプラム |
| 効果効能 | うつ病、不安障害の改善 |
| 効果時間 | - |
| 使用方法 | 1日1回1錠 最大摂取量40mg 夕食後に服用 |
| 副作用 | 倦怠感、下痢、腹部不快感など |
| 使用上の注意 | 規定量以上の服用を避けてください。 |
シタロプラムと関連性の高い商品
| 商品 | ![]() エスシタロプラム | ![]() エスシタデップ | ![]() バスピン(バスパージェネリック) | ![]() ベンラ―XR | ![]() レデプラ | ![]() パキシル | ![]() セルティマ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 有効成分 | エスシタロプラム10mg・20㎎ | エスシタロプラム5mg・10mg・20㎎ | ブスピロン5mg・10mg | ベンラファキシン75mg・150mg | ミルタザピン15mg・30mg | パロキセチン20mg | セルトラリン25㎎・50mg・100mg |
| 価格 | 3050円~ 28錠/箱 | 3320円~ 100錠/箱 | 5400円~ 200錠/箱 | 6600円~ 100錠/箱 | 3500円~ 28錠/箱 | 4500円~ 28錠/箱 | 2000円~ 30錠/箱 |
| 特徴 | 28錠から購入できるレクサプロジェネリック。10・20mgの取り扱いあり | 5・10・20mgの3用量から選べるレクサプロジェネリック | 依存性が比較的少ない5-HT1A作動薬 | 有効成分が不足したセロトニンの働きを強めて、うつ症状や不安障害などを改善 | うつ症状だけでなく不安障害や不眠症の改善効果や鎮痛剤としての効果も期待 | 日本で初めてパニック障害への適応が認められた抗うつ剤 | 25・50・100mgの3用量から選べるゾロフトジェネリック |
| 商品ページ | エスシタロプラム 商品詳細 | エスシタデップ 商品詳細 | バスピン(バスパージェネリック) 商品詳細 | ベンラ―XR 商品詳細 | レデプラ 商品詳細 | パキシル 商品詳細 | セルティマ 商品詳細 |
シタロプラムの効果
シタロプラムには、不足しているセロトニンの働きを強めることで、心のバランスの乱れによる不安感などの改善効果が期待できます。
主な効果は、以下の通りです。
- 大うつ病性障害
- 強迫性障害
- パニック障害
- 社交不安障害(社会恐怖症)
シタロプラムの作用
シタロプラムは、神経伝達物質セロトニンの再取り込みを阻害して、脳内のセロトニン濃度を高めることで抗うつ作用を発揮します。
不足していたセロトニンを増加させることで、不安感や悲観的な感情、不眠、イライラなどの症状を緩和します。
シタロプラムの効果時間
約24時間
※個人差はありますのでご了承下さい。
シタロプラムの服用方法・使用方法
| 服用方法 | 水またはぬるま湯で服用 |
|---|---|
| 服用回数 | 1日1回(20mg) |
| 最大摂取量 | 1日40mgまで |
| 服用タイミング | 夕食後 |
初めてシタロプラムを使用する場合は、20mgからの服用量が推奨されていますが、適切な用量は年齢や症状によって異なるため、医師に相談して指示に従ってください。
なお、増量するときは1週間以上の間隔を空けてください。
シタロプラムの副作用
シタロプラムはセロトニンを増やすことで、脳だけでなく全身にも影響を与える可能性があります。
- 吐き気
- 頭痛
- 口渇
- めまい
- 倦怠感
- 下痢
- 腹部不快感
- 排尿障害
- 耳鳴り
副作用が認められた場合、急に服用を中止すると症状を悪化させる恐れがあるため、かかりつけの医師に相談したうえで指示に従ってください。
シタロプラムの重篤な副作用
- セロトニン症候群
- 緑内障
- QT延長症候群
万が一、重篤な副作用が疑われた場合はすぐに使用を中止して、医師による診察を受けてください。
シタロプラムの使用上の注意点
- 飲み忘れた場合は気づいた時点で1回分を飲み、次の服用時間が近いときは次回から服用して、2日分以上の量をまとめて飲まないでください。
- 使用期限が切れたシタロプラムは、服用しないでください。
シタロプラムを服用できない方
以下に該当する場合は、シタロプラムを服用できません。
- シタロプラムに対する過敏症の既往歴がある方
- MAO阻害薬(ラサギリンメシル酸塩、セレギリン塩酸塩)を投与中、もしくは投与中止後14日以内の方
- ピモジドを使用している方
- QT延長(先天性QT延長症候群など)がある方
シタロプラムの服用に注意が必要な方
以下に該当する場合は、シタロプラムの服用に注意してください。
- 著明な徐脈などの不整脈、もしくは既往歴がある方
- QT延長を起こすことが知られる医薬品を使用している方
- うっ血性心不全がある方
- 低カリウム血症がある方
- 肝機能障害がある方
- 高度の腎機能障害がある方
- 自殺念慮、もしくは自殺企図の既往がある、自殺念慮がある方
- 躁うつ病の方
- 脳の器質的障害、もしくは統合失調症の素因がある方
- 衝動性が高い併存障害が認められる方
- てんかんなどの痙攣性疾患、もしくは既往歴がある方
- 出血の危険性を高める医薬品を併用している方
- 出血傾向、もしくは出血性素因がある方
- 高齢者 (65歳以上) の方
- 授乳中の方など
シタロプラムの併用禁忌
以下に当てはまる医薬品と相性が悪いため、一緒に服用することができません。
- 著明な徐脈などの不整脈、もしくは既往歴がある方
- QT延長を起こすことが知られる医薬品を使用している方
シタロプラムの併用注意
以下に当てはまる医薬品はシタロプラムとの飲み合わせが悪く、併用するにあたって注意が必要です。
- セロトニン作用薬
- メチルチオニニウム塩化物水和物
- 三環系抗うつ剤
- β遮断剤
- シメチジン
- オメプラゾール
- ランソプラゾール
- チクロピジン塩酸塩
- ワルファリン
- 出血傾向が増強する薬剤
- アルコール
シタロプラムの保管方法
- シタロプラムは、直射日光が当たる場所や高温多湿の環境を避けて、子供の手が届かないところで保管してください。
- 他の医薬品やサプリメントと保管すると、成分の作用によって性質の変化や形状が変わる可能性があるため注意してください。
- 他の容器に移し替えると誤飲の原因になるため、シタロプラムはそのままの状態で保管をおこなってください。
- 開封して1錠を分割した場合、残りはできるだけ空気に触れないように保管して、2日以内に飲み切ってください。
シタロプラム口コミ・レビュー
- 年齢
-
2017-10-19匿名 40歳満足度:★★★先日頼んで到着待ちです。
私自身薬剤師免許持ちで(今は休職中ですが)以前からレクサプロを使っているので安心して頼みました。
一応念のためピルカッターで10mgから使おうと思います。

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