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|---|---|---|---|---|---|
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¥1,800
1箱あたり (¥1,800) |
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97pt | カートに入れる | |
| 3箱 | ¥6,000 |
¥4,320
1箱あたり (¥1,440) |
129pt | カートに入れる | |






セロフロの商品詳細
セロフロは有効成分フルチカゾンプロピオン酸エステル、サルメテロールキシナホ酸塩を配合した吸入薬です。
気管支拡張作用と抗炎症作用が喘息発作の症状を緩和して呼吸を楽にしたり、発作を予防したりします。
国内で処方されているアドエアのジェネリック医薬品で、初めての方でも安心して使用できます。
※ご注文時期により、パッケージが異なる場合がございます。
※100mcg、250mcgに吸引器は含まれておりません。
セロフロの医薬品情報
| 分類 | アレルギー 気管支喘息 |
|---|---|
| 有効成分 | フルチカゾンプロピオン酸エステル、サルメテロールキシナホ酸塩 |
| 効果効能 | 喘息・慢性閉塞性肺疾患(COPD)、重度花粉症(アレルギー性鼻炎)治療 |
| 効果時間 | 12時間 |
| 使用方法 | 1日2回、朝と晩に吸入する |
| 副作用 | 動悸、咳、頭痛、不整脈など |
| 使用上の注意 | 吸入後は必ずうがいをおこなってください。 |
セロフロと関連性の高い商品
| 商品 | ![]() セロフロ | ![]() セロフロ インヘラー吸入器 | ![]() アスタリンインヘラー | ![]() ベントリン |
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| 有効成分 | フルチカゾンプロピオン酸エステル、サルメテロールキシナホ酸塩 | フルチカゾンプロピオン酸エステル、サルメテロールキシナホ酸塩 | サルブタモール | サルブタモール |
| 価格 | 1800円~ 100mcg/箱 | 2700円~ 125mcg/箱 | 1800円~ 100mcg/箱 | 4000円~ 100mcg/箱 |
| 特徴 | 気管支の拡張作用と抗炎症作用が呼吸を楽にして、喘息の発作症状を緩和する。継続使用により発作の予防にも効果を発揮する。 | 2つの有効成分が気管支を拡張して炎症を鎮め、呼吸を楽にする。喘息の症状緩和と発作予防の2つの効果を期待できる。 | 即効性に優れており、有効成分がすばやく気管支を拡張して呼吸を楽にする。 | 気管支を拡張するサルブタモール配合で、急な喘息発作をすばやく抑えて呼吸を楽にする。 |
| 商品ページ | セロフロの商品ページ | セロフロ インヘラー吸入器の商品ページ | アスタリンインヘラーの商品ページ | ベントリンの商品ページ |
セロフロの効果
セロフロには2つの有効成分が配合されており、気管支の拡張と炎症抑制に効果を発揮します。
主な効果は以下の通りです。
- 喘息発作の緩和
- 喘息発作の予防
- 慢性閉塞性肺疾患の症状緩和
喘息を患っている場合、通常の人と比べて気道が狭くなっていたり、炎症を起こしていたりします。
セロフロを継続使用することで、気道の炎症を鎮めて拡げ、空気が通りやすくなるため、喘息発作の緩和や予防につながります。
また、慢性閉塞性肺疾患による息苦しさや咳、息切れなどの症状を緩和することも可能です。
セロフロの作用
セロフロには気管支拡張作用と抗炎症作用の2つの作用があります。
サルメテロールキシナホ酸塩が気管支を拡張させて呼吸を楽にし、喘息発作の症状を緩和します。
フルチカゾンプロピオン酸エステルには抗炎症作用があり、継続使用によって気管支の炎症を抑制するため、喘息発作を予防することが可能です。
セロフロの効果時間
吸入後は約12時間効果が持続します。
1日2回使用できますが、使用後は必ず12時間以上間隔を空けてください。
セロフロの服用方法・使用方法
セロフロの使用方法は以下の通りです。
| 使用回数 | 1日2回 |
|---|---|
| 1回の用量 | 1吸入 |
| 使用タイミング | 朝と夜 |
セロフロを吸入器に入れて底を回し、カプセルを割って粉末状にします。
息を吐いて吸入器をくわえ、勢いよく息を吸い込み10秒ほど止めます。
吸入後は成分の残留を防ぐため、必ずうがいをしましょう。
セロフロの使用タイミング
吸入後は12時間以上、間隔を空ける必要があるため、朝と夜の使用が推奨されています。
セロフロの副作用
以下の副作用が現れる可能性があるため注意しましょう。
- 口腔や咽頭の刺激感
- 口腔や咽頭のカンジダ症
- 筋痙攣
- 蕁麻疹
- 発疹
- 顔面浮腫
- 味覚異常
- 血圧の上昇
- 頭痛
- 睡眠障害
- 悪心
- 関節痛
副作用は一時的なものであり、時間の経過とともに改善されることがほとんどです。
ただし、症状が改善しない場合には医師の診察を受けましょう。
参考サイト
医療用医薬品 : アドエア|副作用
セロフロの重篤な副作用
セロフロの重篤な副作用として、以下の症状が報告されています。
- アナフィラキシー
- 肺炎
- 重篤な血清カリウム値の低下
使用後に蕁麻疹や呼吸困難、手足の脱力感、発熱が見られる場合は、重篤な副作用の初期症状の可能性があるため、すぐに医療機関を受診してください。
セロフロの副作用の対処方法
セロフロの副作用は口腔内または咽頭内に起きる可能性が高いです。
そのため、吸入後はうがいをおこない口腔内の成分残留を防ぐことが大切です。
セロフロの使用上の注意点
吸入を忘れた場合は気がついたときに1回分を吸入し、次の吸入時間が迫っている場合は、1回分を飛ばして次回分から使用しましょう。
2回分まとめての吸入は過剰摂取になり、副作用が起きる可能性があるため避けてください。
一般的な医薬品のように服用することはできないため注意しましょう。
上限は1日2回までとなっているため、用法用量を守り正しく使用してください。
セロフロを使用できない方
以下に該当する方は、セロフロを使用できません。
- 有効成分に対して、アレルギー症状を起こしたことがある方
- 有効な抗菌剤の存在しない感染症の方
- 深在性真菌症の方
- 結核性疾患の方
セロフロの使用に注意が必要な方
以下に該当する方は、セロフロの使用にあたり注意が必要です。
- 甲状腺機能亢進症の方
- 高血圧の方
- 糖尿病の方
- 全身のステロイド療法を受けている方
- 気管支粘液の分泌が著しい方
- 低酸素血症の方
- 妊娠中または妊娠の可能性がある方
- 授乳中の方
- 高齢者
- 小児
セロフロの併用禁忌
セロフロの併用禁忌薬は現在、報告されていません。
セロフロの併用注意
以下の医薬品は、セロフロとの併用に注意が必要です。
- CYP3A4阻害剤(リトナビルなど)
- カテコールアミン系アドレナリン作動薬(アドレナリン、イソプレナリン塩酸塩など)
- キサンチン誘導体
- 利尿剤
- ステロイド剤
セロフロの保管方法
- 直射日光や高温多湿を避けて、室温の涼しい場所で保管しましょう。
- 小さな子どもの手が届かない場所で保管してください。
- 容器の入れ替えは誤飲や品質の変化につながる恐れがあるため控えましょう。
- 使用期限の過ぎた商品は使用せずに破棄してください。
セロフロ口コミ・レビュー
- 年齢
-
2015-12-08匿名 40歳満足度:★★★★★小さいころから喘息を持っており、現在セロフロを使用しています。
喘息予防につながるので助かっています。 -
2015-11-17匿名 40歳満足度:★★★★★喘息持ちのため発作を予防するためにセロフロ(アドエア)を使っています。
呼吸が楽になるので気に入っています。

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